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2012年6月26日 (火)

あなたはどうしてスコールなの。

へろう@私だよ。

先週は[Champagne]のライヴもあったので

毎日[Champagne]ばかり聴いていた私ですが、

そんなシャンペな日々に別れを告げ、

今はFFⅧな日々を送っております(`・・´)

※つまりはサントラをヘビロテ

初めてFFⅧをプレイしたのは中学生の時だったでしょうか。

主人公スコールに一目惚れをし、

ヒロインの名前を自分の名前にかえ、

スコールに「ユリア」と呼んでもらう度にニヤけていたあの頃。

わぁ、キモい⊂二二二( ^ω^)二⊃

スコールのこの顔を見るために

アルティミシア城~ラスボス戦までを何度もプレイしたなぁ。。

Photo
この顔、まじでヤバいです。

スコールの笑顔、ココだけです。

ラスボス倒さなきゃ見れないとか鬼畜すぎでしょねぇ

ねぇねぇねぇ

ニャッピーo(≧≦)oえりあしですヽ(゚ω゚ )ノ

PS3って、プレステとか、プレステ2のソフトも使えるんですか?

ドウナノー

そんなこんなで、今日はコレ|・)

bookジュリエットからの手紙

Photo_2

ニューヨーカー誌の調査員ソフィは、婚約者ヴィクターとともに旅行で

イタリアのヴェローナを訪れる。

だが、料理人のヴィクターは、間もなく開店する自分のレストランのために

ワインや食材の仕入れに夢中。

ほったらかしにされたソフィは彼と別行動を取る。

ヴェローナには、『ロミオとジュリエット』のジュリエットの生家と言われる家があり、

恋の悩みを綴ったジュリエット宛ての手紙が、世界中から年5000通も届いていた。

ジュリエットの家を訪れたソフィは、壁一面の“ジュリエット・レター”に目を見張る。

やがて、カゴを手にした女性が、手紙を集めて去ってゆくと、

好奇心に駆られたソフィはその後を追う。

そこでは、“ジュリエットの秘書”と呼ばれる女性たちが集めた手紙に返事を書いていた。

偶然、壁の中に眠っていた50年前の手紙を発見したソフィは、

返事を書きたいと申し出る。

その手紙の差出人は、クレアという英国の女性。

50年前に訪れたイタリアでロレンツォという青年と恋に落ちた彼女は、

両親の反対を恐れて1人で帰国してしまったのだ。

それから50年、思いがけずにジュリエットからの手紙を受け取ったクレアは、

改めてロレンツォを探すためにイタリアへやってくる。

彼女の想いに感銘を受けたソフィと旅に反対するクレアの孫チャーリーも同行し、

3人の旅が始まる。。

xxxxxx

これはかなりアタリな作品でした。

素直に面白かったわーといえる作品です。

あの、「ロミオとジュリエット」のジュリエットから手紙の返事が来るなんて

(書いているのはジュリエットの秘書ですが)

すごくロマンチックだなぁ。。とkissmark

クレアと、チャーリーと一緒にロレンツォ探しをするソフィですが、

ロレンツォを探す中で自分にとって本当に大切なものを

ソフィ自身も見付けます。

あぁ、こんな恋、良いなぁ。。

私もスコール様と。。←

ラブストーリー好きな方にオススメですtulip

であ(ω・)ノシ

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