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2012年2月23日 (木)

赤ずきんちゃん。

ごきげんよう、私です。

昨日グータンヌーボにきゃりーぱみゅぱみゅちゃんが出るということで

絶対観なきゃと意気込んで居たのですが、

番組が始まる5分前に爆睡、

起きたら0時だったという。。((ノ)゚ω(ヾ))

自分を呪ってやりたくなるくらい悔しかったです。

大好きなきゃりーちゃん。。

何であそこで寝ちゃったんだよ自分。。

誰か引っぱたいてやって下さい。

あ、でも優しくお願いしもぁす。

ニャッピーo(≧≦)oえりあしです(((n'ω'n)))

いやはやしかし。。

昨日番組内でどんな話題が飛び交っていたのか

非常に気になります。

一時立ち直れなさそうですpenguin

(とか言いながら多分明日には忘れてる)

そんなこんなで昨日は宣言通り

「赤ずきん」という映画を観ましたのでご紹介

よくグリム童話って、「本当はこわい」とかって言いますよね。

まさにそんな感じの映画でした。

carouselpony赤ずきん

Photo

美しく成長した年頃のバレリーは、

両親によって村一番の裕福な一族の跡取り

ヘンリーとの婚約が決められたことを知らされる。

だが、彼女には幼馴染みで木こりのピーターという、将来を誓い合った恋人がいた。

2人はすべてを投げ捨てて駆け落ちを決意するが、

血のように真っ赤な満月の夜、すべてが一瞬にして変わってしまう。

バレリーの姉が何者かに殺されたのだ。

この村では長年に渡って、動物の生け贄を捧げることで平和を保っていたが、

“それ”は協定を破ったのだ。

怒りに震え、復讐に燃える村人たちは、

魔物ハンターとして名を馳せるソロモン神父を村に招く。

だが、やって来たソロモンは、村人たちに思いもよらぬ事実を告げる。

犯人=“それ”は満月の夜だけ狼に変わる人狼だというのだ。

“それ”は正体を隠したまま村に紛れているというソロモンの言葉によって、

疑心暗鬼を募らせる村人たち。

次々に犠牲者が増えるなか、パニックに陥ってゆく。

そして13年に一度の赤い惑星と月が並ぶ夜。

血のように赤い月の下でついに“それ”は姿を現す。

そして、“それ”はバレリーに話しかける。

“俺はお前をよく知っている。一緒に来い”。

一体“それ”は何者なのか?

手がかりはダークブラウンの瞳だけ。

愛するピーターなのか?婚約者のヘンリーか?それとも……?

“それ”の目的がバレリーを連れ去ることだと知ったソロモン神父は、

彼女を囮にして広場に拘束する。

危機が迫る中、ついに“それ”の正体が暴かれるが……。

xxxxxx

バレリー役のアマンダ・サイフリッドがすごく綺麗です。

白い肌に、ブロンドの髪、青い瞳。

映画内は「冬」という設定なのか、白銀の世界で、

アマンダの美しさがより引き立っていました。

お人形さんみたいでしたハァハァ(*゚)=3

内容も面白かったと私は思います。

みなさんが知っている「赤ずきん」のイメージと

この映画の「赤ずきん」。

内容は全然違うのに、通じてるものがあって。

あぁ、こういう結末も面白い、と納得出来るものでした。

まさかあの人が人狼だったとはー。。うそーん

ハラハラドキドキする場面もありとても面白い映画でしたので、

興味のある方はぜひ!

お人形さんみたいな女の人が好きな方はぜひ!

そんなにグロい訳でもなく、

ファンタジー映画として楽しむと良いかもです◎

であ(ω・)ノシ

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