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2011年11月 5日 (土)

元気にしてるのかしら。

ごきげんよう、私です。

最近あの方に随分長いこと会っていません゚゚O`)°

そう、あの方とは。。

Photo

兄、優一。

元気にしてるのかなぁ~。。clover

お兄ちゃんっこの私としては何ヶ月も会わなかっただけで

なんというか、こう。。いてもたってもいられなく。。う、

うわぁああああぁああ!!!!

すいません、取り乱しました。

この前母と、料理の話になったのですが、

その時母の口から衝撃の言葉がbomb

「お兄ちゃんが生きてた時はごはんも大盛り作ったりしてたけどねぇ~

あ、生きてた時じゃなかった、家に居た時だった!」

母よ、勝手に兄を殺さないでおくれ。。((ノ)゚ω(ヾ))

ニャッピーo(≧≦)oえりあしです(`・・)ノキリッ

兄が暇なときはまた一緒にごはん食べに行って、

稲中と浦安鉄筋家族の話で盛り上がりたいなぁcatfaceheart

そんなえりあしは今無性に

ドーナツが食べたい(`・・´)

はいっ、DVD紹介行っきもぁ~す!

cherryリトルランボーズ

Photo_2

1982年、イギリス郊外。

ウィル・プラウドフットは母、妹、祖母と暮らす11歳の小学5年生。

父親はいない。

プリマス同胞教会の厳格な道徳律のもとで育てられた彼は、

音楽、テレビ、映画など、同年代の子供たちが楽しんでいる娯楽を一切禁じられていた。

息苦しさを感じつつ過ごす日々の中で、

ウィルの唯一の楽しみはノートや聖書にパラパラマンガやイラストを描くことだった。

そんなある日、ウィルは学校きっての問題児リー・カーターと出会う。

ウィル同様、父親のいない環境で育ったカーターは、

様々な悪事を働く反面、留守がちな母親に代わって

兄の朝食も作る自立した少年だった。

気弱で内気なウィルと悪ガキカーター。

一見対照的ながらも、似たような境遇で育った2人は、たちまち友情を築き上げてゆく。

やがて、この友情がウィルの日常を大きく変えることになる。

それは、老人ホームを営むカーターの自宅で生まれて初めて見た

一本の映画がきっかけだった。その映画とは「ランボー」。

傷だらけで戦うベトナム戦争帰りのヒーローに、人生で最高の衝撃を受ける。

すっかり影響を受けたウィルは、ランボーになりきって

“僕はランボーの息子だ!”と名乗ると、

カーターが制作していた自主映画への出演を宣言。

こうして、2人の映画作りがスタートする。。

xxxxxx

この映画は、もう本当私好みの映画でした!

ちいちゃい子どもが出演してるこういう映画って、

観終わった後はココロがあったかくなるんですよねshine

皆さんご存知の名作“ランボー”を題材に造り上げる

映画、そしてウィルとカーターのふたりの友情。

観ているととてもほっこりしますspa

時にはぶつかり合うこともあるけど、やっぱりふたりは大親友で。

コトバなんかなくても、解り合えるようになってくる。

あぁ、友情って素晴らしいなぁ。。と思いました。

そしてウィル役の男のコは、なんと素人。

ホントに素人なの?っていうくらいすごい演技力を持った持ち主です。

映画自体もすごくおもしろいし、

出演している男のコたちがとっても可愛いです

興味のある方はぜひ!

であ(ω・)ノシ

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