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2011年7月12日 (火)

しょぼーん。。

最近、日差しがすごいですねsun

アツイ。。暑い。。あづい(;;;´Д`)

私最近悲しいことがございまして。。thunderweep

私の大好きなタワーレコード熊本パルコ店

8月21日をもって閉店されるそうです。。( ´ω`)ブワッ

Photo_4   

私の最大の癒しスポットがなくなるなんてそんな。。

オンラインでCDは買えますが、

ふら~っと立ち寄って、いろんなバンドの曲を視聴して。。cd

っていうのが今後出来なくなるかと思うとすごく悲しいです。

将来タワレコに住みつくのが夢だったのに!

閉店まで通い詰めようと思います。゜゜)°゜。

ニャッピーo( ´ω`)o

タワレコなくなったら廃人になってしまうんじゃないかと思うくらい

タワレコ大好きなえりあしです(゚゚)

タワレコはいろんなアーティストさんが足を運んだりしているので

その「軌跡」がなくなってしまうのもまた悲しいですよね

ということで今日は音楽に関係する映画を紹介しますshine

cherryあの頃ペニー・レインと

Photo

1973年、大学教授の母と暮らす知的で陽気な15歳の少年ウィリアムは、

姉アニタが教えたロック音楽の魅力に取り憑かれ、

学校新聞などにロック記事を書いていた。

やがて、伝説のロック・ライターでクリーム誌の編集長、レスター・バングスに認められ、

さらにローリングストーン誌からも声がかかり、

ウィリアムが愛する新進バンド、スティルウォーターのツアーに

同行取材をすることになる。

そして、このバンドを追う少女たちの中にいた、

一際美しいペニー・レインに恋をするのだが、

彼女はスティルウォーターのギタリスト、ラッセルと付き合っていた。

それでもウィリアムの恋心は変わらず、ツアーの刺激的な毎日を楽しんでいた。

しかしやがてペニー・レインは、NYでラッセルの本命の恋人が現われたため、

睡眠薬で自殺を図る。

ウィリアムの助けで彼女は一命を取り止めるが、

それはお祭り騒ぎの終焉を意味していた。。

こちらは青春映画って感じですね。

主人公ウィリアムの純粋さが可愛く、そして、切ない部分もちょっぴり。

でもラストは意外とハッピーエンド?だったりで

すごく面白い映画でしたshine

キャメロン・クロウの自伝的な映画なのでかなりリアルな部分もあります。

当時のロック事情の裏表がリアルすぎておもしろい!

私の大好きな音楽もたくさん織り交ぜてあるし、

70年代の臨場感満載の映画です。

かなりオススメですので興味のある方は是非どうぞsun

であ(ω・)ノシ

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